うすぐらくて

秋色に思わず哀愁に浸る。こんなときはアコギで弾き語りなんてかっこいいなぁ。


帰り道、友達とふたりでバカみたいに空眺めて、ひたすら眺めて。
温暖化が騒がれるほど暑くなったはずの地球にも夕焼けは健在です。


この景色を眼に焼き付けて、いつかビルで四角く切り取られたまるで人口の空を眺めるときに思い出すときのためにもね


なんてね!